ABOUT ME

ようこそ。ここは、小林真佐大のWebサイトです。私は、統計的機械学習について研究しています。

所属:豊橋技術科学大学大学院 工学研究科 博士後期課程 情報・知能工学専攻
研究室:学習推論システム研究室
所属学会:電子情報通信学会
E-mail:kobayashi [あっと]  lisl.cs.tut.ac.jp

NEWS & TOPICS

        
  • 2020, 3/25: 論文がNeurocomputing誌に採択されました。
    Masahiro Kobayashi, Kazuho Watanabe, "Generalized Dirichlet-process-means for f-separable distortion measures" <arXiv>
  • 2020, 3/20: 梶さん(DENSO)主著の論文が国際会議IJCNN2020に採択されました。
    Daisuke Kaji, Kazuho Watanabe, Masahiro Kobayashi, "Multi-Decoder RNN Autoencoder Based on Variational Bayes Method"
  • 2019, 11/27: 情報理論とその応用シンポジウム(SITA2019)で発表しました。
    小林真佐大,渡辺一帆,"f分離可能ブレグマン歪み尺度に基づくロバストな非負値行列分解"
  • 2019, 8/13: DSSV2019で発表しました。
    Masahiro Kobayashi, Kazuho Watanabe, "Unbiased Estimation Equation Under f-Separable Extension of Squared and Itakura-Saito Distances"
  • 2019, 7/26: 情報理論研究会で発表しました。
    小林真佐大,渡辺一帆,"f分離可能Bregman歪み尺度における推定方程式の不偏性と推定量の性質"
  • 2019, 2/1: 論文をarXivにアップロードしました。
    Masahiro Kobayashi, Kazuho Watanabe, "Generalized Dirichlet-process-means for f-separable distortion measures"
  • 2018, 12/20: 情報理論とその応用シンポジウム(SITA2018)で発表しました。
    小林真佐大,渡辺一帆,"ディリクレ過程平均法のf分離可能ひずみ尺度への拡張とロバスト性の解析"
  • 2018, 11/5: 情報論的学習理論とワークショップ(IBIS2018)で発表しました。
    小林真佐大,渡辺一帆,"f平均によるディリクレ過程平均法の一般化と影響関数の解析"
  • 2018, 10/29: 国際会議ISITA2018で発表しました。
    Masahiro Kobayashi, Kazuho Watanabe, "Generalized Dirichlet-Process-Means for Robust and Maximum Distortion Criteria"
  • 2018, 10/12: 日本学術振興会特別研究員(DC2)に採用内定しました。
    研究課題名:「一般ダイバージェンスに基づく経験推定を用いた機械学習法」
    採用期間:2019年4月1日~2021年3月31日
  • 2018, 7/6: 論文が国際会議ISITA2018に採択されました。2018年10月にシンガポールで発表します。
    Masahiro Kobayashi, Kazuho Watanabe, "Generalized Dirichlet-Process-Means for Robust and Maximum Distortion Criteria"
  • 2018, 6/18: 電子情報通信学会東海支部 学生研究奨励賞を受賞しました。
  • 2018, 5/1: 論文ダウンロード数が第2位となっています。(16か月連続Top4入り:2019/4/8)
    小林真佐大,渡辺一帆,"ディリクレ過程平均法のレートひずみ理論による解釈," <機関リポジトリはこちら>
  • 2018, 4/26: 電子情報通信学会東海支部 学生研究奨励賞の受賞が決定しました。(6月表彰)
  • 2018, 4/4: 豊橋技術科学大学大学院 工学研究科 博士後期課程に入学しました。
  • 2018, 3/30: サイト作成